秋から冬


薪あつめ
  冬の薪ストーブのために木の切り出しです。とはいっても、これらは来冬用。水分が抜けた冬に切り出し、乾燥を待ちます。今回は、知人の好意でこの山から何本かいただきます。
 私、かなりの重装備です。やっぱりチェーンソウは怖いです。
 
 
   
   切り出しやすい場所なのですが、かなり傾斜はきついですね!
   
   
  切ってます、切ってます。いただく木は樫の木とクヌギ、なかなかのものです。 
   
   
   例年なら、葉も落ちるころなのですが、温暖化の影響か、まだまだ緑の葉が多く大変です。
   
   
   日も暮れてしまい、軽トラ一杯になったので、本日の作業はここまで。後3回は通わなくてはならないでしょう。そしてこれら全てを割っていきます。体力付きます!尽きます?
   
 イルミネーション 12月になるとイルミネーションで着飾ります。 
 青や赤など多彩な色が売られていますが、なぜかオレンジ一色でまとめています。なかなかチャレンジできません・・・
 取り付けていっせいにスイッチを入れる瞬間は興奮です。
 

雪に埋もれたログハウス
 一面の銀世界。何もかも真っ白です。なかなか気に入った写真です。
 斜面は芝生なのでなかなか雪は解けず、土で汚れることなく、また転がりやすいので雪だるま作りには最適。大きなスノーマンを3人作りました。
 早いとこデッキの雪かきをしないと、木がかわいそう。しみができちゃったりするんです。

薪ストーブ(マエストロ)
 冬になるとやっぱりこれ。その温かさは感動もの。我が家は部屋の仕切りがとても少ないこともあって、家全体が温かくなります。特に2階は半袖になってもいいくらい。寝室も掛け布団一枚で十分。寒い朝も布団から出るつらさとの戦いもなくてOK.。(朝が苦手な私としてはうれしい)
 炎を見ているとなぜか癒されるのですよ。

ストーブのための準備
薪置き場
 毎年材木を買って、チェーンソーと斧とでまきを作ります。
 薪置き場は二つ。家の軒先を利用して並べてもいます。ストックがあればあるほどうれしくなる。