我が工房の優れもの

 Digital Angle Gauge
 このようなものを探してました。分度器の目盛りは、どんなに目を凝らしても正確に読み取れません。これならバッチシ決まります。
 見てのとおりの電卓。 
 しかしインチとセンチ両方いけます。また、あのややこしいインチの分数もそのまま入力でき、アメリカのプランを基に作るときなんか大活躍します。しかし、インチの分数は不便だと毎回思います。
 Digital Indicator
 これもデジタル、テーブルソーのフェンスの平行や、刃物の高さを調整するときに使用しています。ミリ、インチの両方で表示することができます。
 INCRA Precision T-Rules
 見てのとおり、穴の開いたところに、ペンをいれ線を引くというもの、引き割りをするときなど、一発で平行な線を引くことができます。
 老眼鏡
 とうとうこれのお世話になるようになりました。どんなに目を凝らしても、ミリ単位が読めませんでしたが、このおかげで目の前が晴れ渡りました。意地を張ってもいけませんね。素直に自分の年を認めないと・・・